私たちはZ世代マーケティングのパイオニアとして、常に変化し続ける若者の「今」を捉え、トレンドだけで終わらない未来に続く確かなムーブメントを創出します。全国のネットワークから得られる「生きた声」を事業に掛け合わせ、次世代の熱狂へと力強く変換していきます。
若者を「消費のターゲット」から、「社会をアップデートするパートナー」へ。
まだ「Z世代」という言葉さえ浸透していなかった頃から、私たちは13年間にわたり、次世代の可能性を信じて走り続けてきました。
かつては「若者はお金がないからマーケティングの対象にならない」とさえ言われていました。しかしSNSが発展した現在、彼らの共感を生み、心を掴むことこそが社会を動かす起点になるという考え方に市場全体がシフトしました。最前線で伴走し続けてきた私たちにとって、この変化は本当に喜ばしいことです。
情報に溢れた時代を生きる彼らは、本質を見抜く力を持っています。単に「ターゲット」として扱うのではなく、彼ら彼女らの目線に立ち、価値観をリスペクトすること。それが、今の時代におけるマーケティングの絶対条件です。株式会社AMFは、企業と次世代が対等に響き合う「新しい関係性」を築き上げます。
若者たちの本音を企業の力と掛け合わせることで、誰もが制限なく、自由に生きられる社会をデザインしていく。
トレンドという枠を超え、次なる時代のスタンダードとなる確かなムーブメントを、私たちと共に創り出していきましょう。
Founder & CEO
株式会社AMF 代表取締役社長
1997年、東京都千代田区生まれ。
中学3年時に株式会社AMFを創業。
2016年、Forbes Asia 30Under30 に選出され、2020年、慶應義塾大学文学部倫理学科卒業。
2021年、NHK中央放送番組審議会委員に史上最年少で就任。
2022年、国連「WYSD」にて日本代表として登壇。
2024年8月に第1子の男児を出産。
2025年、こども家庭庁こども家庭審議会委員に就任。
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YEARS
創業からの歩み
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MEMBERS+
JCJK調査隊 累計隊員
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億円 / 年
広告換算額
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MEDIA+
年間メディア掲載数
Z世代マーケティングを軸に、リサーチ・プロモーション・アート事業まで幅広く展開
約100名の現役女子中高生で構成されるハイセンスなマーケティング集団。累計400名超の卒業生を輩出し、トレンドリサーチ・マーケティング支援を行います。
年2回開催。ヒト・モノ・アプリ・コトバの4部門で若者トレンドを発表。年間広告換算額は推定25〜30億円。毎年100以上のメディアに取り上げられる国民的指標。
大手ブランドへのZ世代向けプロモーション戦略立案・実行を支援。
代表・椎木が出資する関連会社。Art・Social Nature・Entertainment・Trendを軸に、アート展やクリエイティブコラボレーションを展開。京都市との協業実績も。
東大・慶應・早稲田など有名大学のZ世代タレントパッケージ。イベント企画・SNS運用・リサーチを実施。
国内外のトップブランドとの協業実績
『BAR Pomum』Z世代向けSNSキャンペーンの企画・インフルエンサーキャスティングを実施。
『#推しチョコバレンタイン』Z世代座談会の企画・実施。ターゲットインサイトに基づいた施策設計。
人気アニメーション映画のZ世代向けプロモーション支援。作品の世界観を活かしたSNSコミュニケーション設計。
グローバルテクノロジー企業のZ世代向けブランディング・プロモーションの企画支援。
その他多数
製菓・飲料・小売・ITなど
幅広い業界で実績があります
AMFの歩みと事業の変遷
JCJK調査隊のサービスを開始し、若者のトレンドリサーチを本格化。
女子中高生のリアルなトレンドを発信する「JC・JK流行語大賞」の発表を開始。各メディアで大きな反響を呼び、Z世代マーケティングの象徴的なアワードに成長。
流行語大賞の授賞式をAbemaにて配信開始。若年層の視聴者へダイレクトに熱量を届け、アワードの影響力をさらに拡大。
若者マーケティングの知見を活かし、企業のSNS運用代行やプロモーション企画などの実務支援事業を本格始動。リサーチから実行までを一気通貫で手がける体制を構築。
株式会社レイブリへ出資を行い、関連会社化。Z世代マーケティングにおける提供価値の拡張と、新たな事業シナジーの創出に向けた体制を強化。
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通常3営業日以内に担当者よりご連絡いたします。
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